ネットビジネス初心者のみなさん、こんにちは。

 

ネットビジネスというのは、基本的にひとりでやることが多いです。

複数で協力していくこともありますが、基本ひとりで始められて継続していくことができます。

 

以前も取り上げた『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』というビジネスモデルが今回のキーポイントとなります。

 

「ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』についての記事はこちら
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集客? コンテンツ? どっちが大事??

 

最強のビジネスモデル『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』

DRMの3つのステップは、シンプルかつ最強ともいえるビジネスモデルです。


・集客して

・教育して

・販売する

ざっくりというと、メルマガを活用することになると思います。

 

リストを集めていく『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』は、最強のビジネスモデルといわれています!

 

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)が最強である理由

『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』がなぜ最強のビジネスモデルといわれているのかというのをご説明します。

 

その理由は、例えばあなたがメルマガを開設していたとして、そのメルマガに読者が100人いるとします。

その読者全員に1万円する商品のセールスを流したとしましょう。

ここで、仮に1%の人が購入したとすると、利益は1万円になることはお分かりいただけるかと思います。

つまり、成約率でいうと1%ということになりますね。

 

考えてみてもらいたいのは、、、

 

メール1通を流すだけで、利益が出るということ点です。

 

メール一通を書くことに、どれだけの労力が必要ですか!?

さほど時間もかけずに、なんなら数分で書けてしまうひとだっているでしょう。
読者が100人いて、1%のひとが購入してくれたら1万円の利益になるといいましたが、読者が1000人いたら10万円の利益になるのです!

10000人なら100万です!

 

何度でもいいます!

メール1通書くだけで、これだけ稼げてしまうんです!

 

 

 

メルマガがビジネスを有利に展開してくれる!

ここまで読んでいただいただけでも、メルマガがいかに効率がいいかがご理解いただけたことでしょう。

あきらかに、1対1の訪問販売などとは比べ物にならないぐらいの効率の良さです。

 

訪問販売になると、毎度のことながら何度もセールスをしなければいけませんから、本当に膨大な時間がかかります。

仮に、10000人にセールスしようものなら、とてつもない労力がかかります。
しかし、メールならば一人で10000人に簡単にセールスできてしまうという、アプローチが可能です!

 

リアルの世界では、ほぼ不可能であることをやってのけることができるのです。

ネットでは1対10000にレバレッジがかけられるというスゴさ。

 

これが、『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』が最強といわれる理由なのです!

 

 

 

リスト取りの奥深さを体感してください!

メルマガの良さは、一度に大多数のユーザーに向けてセールスできて、商品を買ってもらうことができるという、レバレッジの効きにあるといいました。

そして、メルマガを仕掛けることには、まだまだその先の展望を見据えたビジネス戦略があることがもっと大事になってくるのです!

メルマガに登録してもらうために、リストを集めます。

リストとは、「メールアドレスと名前」のことです。

このリストさえあれば、一度セールスをかけた後でまたセールスをかけることができます。

 

しかし、しつこい商品販売だけの「買え!買え!!」メールではウザいだけなので、かえって信用をなくします。

リストがあれば、いつでもセールスをかけられるという強みができるということなのです。

 

 

 

メルマガで信頼関係を構築する方法

『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』は、最強のビジネスモデルだといいました。

なぜならば、

 

・集客して

・教育して

・販売する

 

という手法なので、おのずと信頼関係が構築できるようになっています。

 

しっかりと教育していくことで、成約率も高めることができるので、例えばさっきの100人のメルマガ読者を、

ステップメールなどを使ってしっかりと信頼関係を築くことにより、成約率を上げていくこともできます。

 

 

 

セールスの成約率を上げるには、コピーライティングのスキルが必要!

セールスをかける仕組みを構築したのはいいですが、肝心の中身がスカスカでは読者に何も購入してもらえません。

この成約率を上げるには、コピーライティングというスキルが絶対的に必要になってきます!

これは、ビジネスを展開していく上で、必ず身につけなければならないスキルになります。

 

コピーライティングというのは、単に長い文章を書けるというスキルではなくて、読者に対して感動や共感というものを与えられるかどうかです。

そもそもネットビジネスというのは、ネット上で商売をするということなので、文字を使ってセールスします。

ということは、コピーライティングのスキルがなければ、商売あがったりなわけです。

 

ネットビジネスでは絶対必要なコピーライティングというスキルを身につけるために、とっておきの教材というのが、「ネットビジネス大百科」という情報商材です。

 

この教材の作者は、今もネットビジネス業界の第一線で活躍していますし、今やネットビジネス界では有名人となった成功者たちも活用してきたという伝説のバイブルです!

 

「ネットビジネス大百科」について、詳しくご紹介しているページがありますので、こちらからどうぞ♪

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【オススメ】「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」

 

 

現在の最強ビジネスモデルが、『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』

さて、現在のビジネスモデルの中で、最強というのが『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』ということをご理解いただけたと思います。

個人でも、ここまでのレバレッジをかけることのできるビジネスモデルはありません!

 

ネットビジネスで億を稼ぎ出しているようなひとたちの稼ぎのカラクリはこれなのです!

 

やっていることは、ごくシンプル。

ひたすら、

リストを集め、教育して、販売する

これだけです。

 

勘のいい方ならお気づきかもしれませんが、この手法は、限られたひとたちしかしらないビジネスモデルでも何でもなくて、100年以上も前から行われている手法なのです!

時代の変化により、リストの形がメールアドレスに変わっただけで、やってることの根幹は同じことです。

 

つまり、ビジネスの原理原則に基づいた、普遍的なノウハウだということ。

 

ネットビジネスにおける『ダイレクトレスポンスマーケティング(=DRM)』は、メルマガということになります。

 

 

失敗という概念などなく、“成功した”か“学んだ”かでしかありません!

成功というのは、ひとの価値観に伴ったものでしかありません。

だから、失敗という概念はないのです。

あなたの得たい結果を手に入れることを“成功”と呼び、うまくいかなかったことを“学び”と捉えればいいのです。

 

稼げなかったことをいちいち失敗したと決めないで、成功に向かって進んでいる途中だと解釈して、ひたすら行動していきましょう!

 

しかし、成功の形はひとそれぞれ違えど、成功するために必要な要素は誰の人生にも同じものがあります。

 

それは、「情報はインプットしただけでは不十分である」ということです。

インプットした情報は、アウトプットしてこそ価値を生み出し、学びとして蓄積されるものなのです。

 

ですから、ここで今日学んだことは、必ずアウトプットしていただきたいと思います!

 

行動しないことは、あなたを成功から遠ざけます。

 

リスクを負うということは、何もせず傍観者で終わることを意味しています。

 

ぜひ、あなたなりのアウトプットで学習を加速していただき、あなたが手にしたい成功に向かって驀進していってもらいたいと思います!